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ギター弾きの恋 Sweet and Lowdown (1999 ウディ・アレン) / 20051121 14:26:07
ギター弾きの恋

この作品、こんな前の映画なんですね…。何回かみた映画なのですが、酒の肴的に、また借りてきてしまった。★★★☆
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コメント
≪この記事へのコメント≫
 
これ読んだら、私も久しぶりに観たくなりました。借りてこよう。
アレンの作品はNYやユダヤ人へのこだわりが色濃く出ているときはちょっと着いていけないときもありますが、この作品とか「ラジオデイズ」とかは大好きです。

多少ヒマができたので、機会があればシネコンサイクリングにでもお誘いください。
2005/11/22(火) 22:04:12 | URL | もりや #-[ 編集]
 
この映画の脚本は、かなり昔にアレンが書いて、一度は、彼が自分で演じようと思ったらしいですね。でも、確かに、最後のシーンなんかは、彼でなく、ショーン・ペンでなければ、成立しないですね。ウディ・アレンのナイスな判断ですね。僕はジャズギターが好きなので、この映画は大好きです。エピソードで語り始めるあたり、ジャズっぽくて上手いですね。
昨日は、久々に渋谷のタワレコの前に行く用事があったので、バニー・ケッセルのCDをまとめ買いしてしまいました。ジャンゴよりも、チャーリー・クリスチャンの系譜のバップギターの方が好きなのですが、この映画のギターも、映画にとてもマッチしていて、素晴らしいですよね。僕は、アレンの映画だと、『誘惑のアフロディーテ』とか、わりかし最近のものが結構好きです。
2005/11/23(水) 23:26:57 | URL | adu #-[ 編集]
 
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